ディップ株式会社

わたしたちdipは夢とアイデアと情熱で社会を改善する存在となる

事業内容

ディップは現在、第二変革期と言われるほど事業が変わり始めているフェーズ。『バイトル』のリニューアルや事業形態の変化など、正解のない中で0から型を作っていくために一緒に挑戦してくれる方を募集しています。 【はじめに】 ディップ株式会社では「誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会」の実現を目指し、「仕事に出会えない」というユーザーの課題を『バイトル』などの人材サービスで、「職場環境やコミュニケーション」の課題を『コボット』や『バイトルトーク』などのDXサービスで解決しています。 ・1000万人以上のユーザーデータ ・15万社以上の顧客基盤 ・20年以上のドメイン知識 →20年以上の歴史を前提に第二変革期でAIやデータをもとに再定義して0から型をつくっていく挑戦のフェーズです。 ■大規模な環境でユーザーの「はたらく」課題に挑戦中! 『バイトル』や『スポットバイトル』などのプロダクトはスクラム開発を行い、小さく早く開発することでユーザーへの価値を追求しています。 ■5年で組織規模は2倍。開発生産性は1.5倍まで上昇するなど絶賛成長中。 『スポットバイトル』『バイトルトーク』『dip AI AGENT』の3つのプロダクトを1年でリリースするなど、スピード感のある組織です。

扱う主要な言語やフレームワーク

CSS
Git
Go
HTML
Java
JavaScript
Kotlin
Linux
PHP
Python
R
Ruby
SQL
Swift
TypeScript
Vue.js
React
Docker
Kubernetes
Node.js
AWS
GCP
Ruby on Rails
Terraform
Flutter
Laravel
Flask
Dart
LLM
FastAPI
Redis
OpenAI
CI/CD
GitHub Actions
MySQL
Slack
Next.js
Figma
PostgreSQL
Vitest
DynamoDB
Oracle
Playwright
Firebase
Ansible

事業について

0から作る変革フェーズ

0から作る変革フェーズ

開発環境について

エンジニアの挑戦を支える環境

エンジニアの挑戦を支える環境

■スキルアップ インプットとアウトプットを大事にしているディップでは勉強会やイベントなどを週1回以上開催中!開発本部で行う本部会やLT会などの運営は新卒が担当。技術だけでなく、開発本部の文化作りや組織作りにも挑戦できます。 また、資格や書籍購入、カンファレンスチケットの購入などの費用を会社で10万円まで負担してくれる「サポ10」という制度があります。 ■研修制度 GitHubの使い方などの基本からDDDやクリーンアーキテクチャなどまで一つずつステップアップして学ぶ研修を用意。内定者インターンや新卒研修では1人1人にメンターがつくのはもちろん、社員40名以上からのFBをもらうことができます。 ■開発を支える専門チーム AI推進チームやDevRel、スクラムを推進するスクラムマスター集団など開発を支える専門チームが開発組織を支えています。

カルチャー

ディップエンジニア組織のB面

ディップエンジニア組織のB面

◾️コミュニケーション投資 チームでの開発が基本になるため、コミュニケーションへの投資を大事にしています。ボードゲーム、サウナ、運動部などの同好会や、部署を超えた食事会の費用を会社で負担する(コミュニケーション費用制度)など、様々な交流機会があります。 去年〜今年では開発組織全体で行なったビアガーデン会やボードゲーム会、趣味を共有するアニメLT会や筋肉LT会なども開催しています。 ◾️様々なバックグラウンドのメンバー 理系文系はもちろん、メンバーの中には元美容師や元パティシエなど様々なバックグラウンドを持つメンバーが多く在籍し、多角的な視点でユーザーへの価値を追求しています。

代表者名
冨田英揮
設立
1997年
所在地
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F
従業員数
2,356名